ROBOT魂 クロスボーン・ガンダムX1/X1改 EVOLUTION-SPEC 【フィギュア予約】

ROBOT魂 <SIDE MS> クロスボーン・ガンダムX1/X1改 EVOLUTION-SPEC

『機動戦士クロスボーン・ガンダム』から、宇宙海賊「クロスボーン・バンガード」のエースパイロットであるキンケドゥ・ナウ(シーブック・アノー)の乗機「クロスボーン・ガンダムX1」を、ROBOT魂10年の技術進化を集約した「EVOLUTION-SPEC」シリーズ第二弾として商品化!バンダイさんより2020年12月発売予定です。

ROBOT魂 <SIDE MS> クロスボーン・ガンダムX1/X1改 EVOLUTION-SPEC


「ガンダムF91」と同じ、サナリィによって木星圏での運用を念頭に置いて開発された、初の外惑星対応型MS「クロスボーン・ガンダムX1」を、漫画家の長谷川裕一氏の監修のもと、作中イメージとスタイリッシュなシルエットを両立した完全新規造形で見事に再現!

ROBOT魂 <SIDE MS> クロスボーン・ガンダムX1/X1改 EVOLUTION-SPEC


またアイパッチ装着状態とフェイスオープン状態を再現できる2種の交換用フェイスパーツが付属しているので、シーンに合わせた形態を再現可能。胸部パーツを取り外せばコア・ファイターが現れます。リアアーマーも「X1」用と「X1改」用の2タイプを差し替えで再現。

ROBOT魂 <SIDE MS> クロスボーン・ガンダムX1/X1改 EVOLUTION-SPEC


もちろん最新ROBOT魂技術を投入した高い可動性能により、さまざまなポーズを再現することができます。ポージングの幅が広がるオプションパーツとして、ザンバスター、ヒート・ダガー、シザー・アンカーなど豊富な武装が付属。

ROBOT魂 <SIDE MS> クロスボーン・ガンダムX1/X1改 EVOLUTION-SPEC


ザンバスターは分離・合体ギミックを備え、バスターガンとビーム・ザンバーを再現可能。ヒート・ダガーは設定通り脚部にも装着可能。シザー・アンカー発射状態を差し替えパーツで再現することが可能。さらにスクリュー・ウェッブも搭載可能。

ROBOT魂 <SIDE MS> クロスボーン・ガンダムX1/X1改 EVOLUTION-SPEC


A.B.C.マントも用意され、3点ボール軸によって広範囲に可動し、作中で印象的なマント装着状態での膝立ちポーズも再現することができます。ほかにもクリアパーツ再現されたブランド・マーカー、ビーム・シールド付き。

ROBOT魂 <SIDE MS> クロスボーン・ガンダムX1/X1改 EVOLUTION-SPEC


商品サイズは全高約130ミリ。商品内容は、フィギュア本体のほか、交換用手首左右4種、ビーム・サーベル×2、ヒート・ダガー×2、シザー・アンカー×2、ブランド・マーカー×2、ビーム・シールド、バスターガン、ビーム・ザンバー、アンチ・ビーム・コーティング、マント一式、スクリュー・ウェッブ×2、交換用フェイスパーツ2種、グレネード、魂STAGE用ジョイントパーツがセットになってます。

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