1/18 西部警察 マシンRS-1 放送開始40周年記念モデル 【ミニカー予約】

1/18 西部警察 マシンRS-1 放送開始40周年記念モデル

アクション刑事ドラマ『西部警察 PART-III』から、1979年10月の第一作テレビシリーズ放送開始から40年周年を記念して、大門軍団特殊車両「マシンRS-1」を、1/18スケールのダイキャストモデルカーで商品化!オートアートさんより2019年12月発売予定です。価格は24,800円(税抜き)。

1/18 西部警察 マシンRS-1 放送開始40周年記念モデル


情報収集車「RS-2」、情報分析車「RS-3」とともに第16話から登場した攻撃・戦闘指揮車「RS-1」が、2014年に発売後即完売となった以来、約5年ぶりに登場!「RS-1」は日産スカイライン「DR30JFT型2000ターボRS」をもとに、助手席に大型コンピューター、20ミリ機関砲、最高時速265kmまで加速するアフターバーナーを装備するなど、ドラマでの重要な役割を果たした特殊車両。

1/18 西部警察 マシンRS-1 放送開始40周年記念モデル


再モデル化にあたっては新品番に変更し、再度入念な資料検証を行って改良を加え、内外装のスペシャルパーツもよりリアルに再現。フル開閉モデルならではのギミックも多数盛り込んでおり、ファンなら存分に楽しめる内容となってます。さらに放送開始40周年を記念し、モデルと一緒に飾ることでスペシャル感がアップする金属製の「40周年記念プレート」(約10×2センチ)が付属します。

1/18 西部警察 マシンRS-1 放送開始40周年記念モデル


商品の特徴は、開閉式二連装20ミリ機銃、急加速装置アフターバーナー、ルーフ大型警光灯、メッシュホイール、エアアウトレット、エアロパーツ、フロントフォグランプ&赤色灯、助手席大型コンピューター、特殊無線機、ドライバーズシート、ステアリングホイール。「40周年記念プレート」がセットになってます。

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AUTOart 1/18 西部警察 マシンRS-1 放送開始40周年記念モデル 完成品




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